【音楽ブログ】Newest Pop Mix【Spotifyプレイリスト紹介1】

アーカイブ
この記事は約18分で読めます。

2016年に日本に上陸した音楽ストリーミング配信、Spotify
既にご存知の方も多いと思います。
今回はそんなSpotifyから、プレイリストをご紹介。

Spotifyって何?という方は下記リンクをご覧ください。

【音楽配信サービス】Spotifyのすゝめ
日本ではまだあまり馴染みのない、音楽ストリーミング配信サービスSpotify(スポティファイ)。魅力的に思った点と、会員登録の方法を簡単に紹介。

 

管理人は基本エレクトロな音やロックサウンドが好きな感じです。
と言っても割と色々聴きます。それこそジャズやクラシック、演歌、アニソンまで。
雑食です。
昔はよくフェスやライブも行ったものです。
一応某CD屋の店員やってた事もあります。バイヤーとかはやってないですけどね。

で、前からよく思っていたのは…
いい音楽、意外と知られてねーな」って。
音楽好きの中では語るまでもない有名アーティストや名曲も、一般人は意外と知らなかったりすることが多い。
一般人と音楽の話をしても、いわゆる”巷で流行ってるもの”やTVの音楽番組で取り上げられるものばかりとか。

何かそれってすごく勿体ないなって思ったのです。
自分は好奇心旺盛な性格だから、興味を持ったらどんどん調べて勝手にハマっていくんだけど、
人は案外、自分の知らない世界にはあまり興味を持たないのかなと最近思う。
受動的というか。時間のない大人は尚更。
歳を取ると様々な事から興味を失うともいうよね。

音楽に関してもメディア(TVやネット)から情報を与えられて、そこで初めて興味を持つ、みたいな。

まあそんな感じで思うところがありつつ。
この記事を読んだ人が、自分の中で新しい音楽を発見できたら幸いです。
といっても大した文章も書けないんですけどね。

あと、残念ながらジャンルについてはあまりよく分かっていない(最近はジャンルが枝分かれしすぎて益々わからん)のでかなりざっくりな知識ですが、
貧弱なボキャブラリーなりに頑張って紹介するのでよろしくお願いします

というわけで長くなりましたが、今回の音楽ブログはSpotifyのプレイリスト紹介。




  1. Newest Pop Mix
  2. 各曲ひとこと感想
    1. ☆1 『美しい棘』/ Glim Spanky
    2. ☆2 『人生劇場』/ ケツメイシ
    3. 3 『信条』/ けーご
    4. ☆4 『桜 super love (single mix)』/ サニーデイ・サービス
    5. ☆5 『ヒーロー』/ amazarashi
    6. ☆6 『Take No Defeat feat. Santell』/ banvox, Santell
    7. 7 『Still Got Time』/ ゼイン, PARTYNEXTDOOR
    8. ☆8 『Selfish』/ Virginia To Vegas
    9. 9 『Run Up (feat. PARTYNEXTDOOR & Nicki Minaj)』/ メジャー・レイザー, PARTYNEXTDOOR
    10. 10 『Perfect Pint (feat. Kendrick Lamar, … 』/ Mike WiLL Made-It, ケ…
    11. 11 『Privacy』/ クリス・ブラウン
    12. ☆12 『Out Loud』/ note native
    13. ☆13 『The Other (Eden Prince Remix)』/ Lauv, Eden Prince
    14. ☆14 『The One』/ ザ・チェインスモーカーズ
    15. ☆15 『No Promises (feat. Demi Lovato)』/ チート・コーズ、デミ・ロヴァート
    16. 16 『No Frauds』/ ニッキー・ミナージュ, …
    17. 17 『Passionfruit』/ ドレイク
    18. ☆18 『Friends In The Dark – feat. Otis Parker』/ イエロー・クロウ, Otis Parker
    19. ☆19 『Live to Die Another Day -存在証明-』/ MIYAVI
    20. 20 『Light My Body Up (feat. Nicki minaj & Lil Wayn…』/ デヴィッド・ゲッタ, ニッキー・ミナージュ
    21. ☆21 『Life Saver』/ REN
    22. ☆22 『We Don’t Need To Talk Anymore – DMD Remix』/ w-inds.
    23. ☆23 『In Cold Blood』/ アルト・ジェイ
    24. ☆24 『The Half – TWRK x GRAVES Remix』/ DJ Snake, Young Thug
    25. ☆25 『Turn Back Time』/ Deorro, Teemu
    26. ☆26 『Girl At Coachella (feat. D.R.A.M.)』/ Matoma, マジック!, D.R.A.M.
    27. 27 『EXTREME DAY』/ FINAL FRASH
    28. ☆28 『Feels Like Summer』/ ウィーザー
    29. 29 『Facing Up To The Facts』/ The Jesus and Mary Chain
    30. ☆30 『Cyber Stockholm Syndrome』/ Rina Sawayama
    31. 31 『Closure』/ Tom Jay Williams
    32. 32  『Chanel』/ フランク・オーシャン
    33. 33 『Break My Heart』/ Hey Violet
    34. 34 『BABY』/ tofubeats
    35. 35 『At My Best (feat. Hailee Steinfeld)』/ マシン・ガン・ケリー, …
    36. ☆36 『Andromeda (feat. D.R.A.M.)』/ Gorillaz, D.R.A.M.
    37. ☆37 『after party』/ KEN THE 390, Hisatomi
    38. 38 『Only You』/ セレーナ・ゴメス
    39. 39 『Love Yourself』/ メアリー・J・ブライジ
    40. ☆40 『Superfresh』/ ジャミロクワイ
    41. ☆41 『Heatstroke』/ カルヴィン・ハリス, Young Thug
    42. 42 『HUMBLE.』/ ケンドリック・ラマー
    43. 43 『Anymore』/ ゴールドフラップ

Newest Pop Mix

今回ご紹介するプレイリストはNewest Pop Mix
いわゆる「新譜集めました」的なプレイリスト。
ジャンルも洋楽邦楽もごちゃ混ぜ。
毎週(?)更新されてるものですが、2017年3月31日(金)時点での曲目です

全体的に夜聴きたい感じの曲が多いかもしれない。

 

個人的にオススメな曲には以下のひとこと感想の冒頭につけてます
あくまでも個人的な好みなので、若干ジャンル偏ってますがそこはご了承ください。

各曲ひとこと感想

ほんと小学生並の感想ですが。
あと曲名やアーティスト名長い人若干端折ってるのでご了承ください。

☆1 『美しい棘』/ Glim Spanky

70年代ロックやブルースを基調にした音楽。
それでいて現代っぽさもあるので聴きやすい。
どこか懐かしい気持ちになるなぁ。
歌声がハスキーな感じでなかなか良い。

 

公式サイト

GLIM SPANKY(グリムスパンキー)
ロックとブルースを基調にしながらも、新しさを感じさせるサウンドを鳴らす、男女2人組新世代ロックユニット。 ハスキーで圧倒的存在感のヴォーカルと、 ブルージーで感情豊かなギターが特徴。 ライブではサポートメンバーを加え、東京都内を中心に活動中。

 


☆2 『人生劇場』/ ケツメイシ

何年かぶりに聴いたけどいい意味で変わらないなぁ
ケツメイシのラップはリズム感最高、キャッチーなメロディが耳に残る。
聴いても歌っても楽しい。

 

公式サイト

ケツメイシ OFFICIAL WEBSITE
ケツメイシのオフィシャルサイト「KETSUME.COM」です。

 


3 『信条』/ けーご

J-HIPHOP。
このジャンル自体はそんなに好みじゃない

どうやら中学生ラッパーらしく、いじめを乗り越えた経験を人に伝えたいという思いでラップを披露しているらしい。
メッセージ性強いヒップホップは管理人の好みじゃないけど、その志は素晴らしいと思うのでまあ頑張れ!

LINE上でのいじめ、本当の自分、13才のリアルを伝える少年「けーご」のラップ | ミーティア(MEETIA)
“LINEグループも俺だけ退会させられた” 中学生「けーご」の“ありのまま”なラップが心に響く 現代的なネットを使ったLINE上でのいじめや、13才の少年のリアルな幸せなど、本当の自分、等...

 


☆4 『桜 super love (single mix)』/ サニーデイ・サービス

曽我部恵一率いるサニーデイ・サービスの新譜。
といっても昨年夏にリリースされたアルバムに収録された曲を改めてEP作品としてリリースしたもの。
春にぴったりな、暖かい日差しの下でのんびり聴きたいポップな曲。

 

公式サイト

サニーデイ・サービス | NEWS | ROSE RECORDS
CATEGORY: サニーデイ・サービス

 


☆5 『ヒーロー』/ amazarashi

Jロック。
歌詞が直接的に頭に入ってくる。
泥臭さ、がむしゃらな感じが魅力だ。
ちなみにテレ東で放送しているドラマ『銀と金』の主題歌らしい。

 

公式サイト

amazarashi official HP
azarashi official HP

 


☆6 『Take No Defeat feat. Santell』/ banvox, Santell

音楽PでもあるトラックメイカーbanvoxがR&B歌手Santellをゲストに迎えた曲。
R&Bながらなかなかいいクラブサウンド

banvox、米人気シンガーSantellとのコラボ曲含む最新作コンセプトアルバムをリリース!
banvox、米人気シンガーSantellとのコラボ曲含む最新作コンセプトアルバム『Take No Defeat』をリリース!

 

公式サイト

banvox |

 


7 『Still Got Time』/ ゼイン, PARTYNEXTDOOR

軽快なサウンド
夏に聴きたい感じ

ゼイン・マリクって元ワン・ダイレクションの人か

ゼイン、新曲“Still Got Time”のリリック・ビデオを公開。今夏アルバム発売も-rockinon.com|https://rockinon.com/news/detail/158140

 


☆8 『Selfish』/ Virginia To Vegas

アメリカ生まれ、カナダのシンガーソングライター
ググってもあまり情報が出て来なかったけど、曲聴いた感じは結構好きだ
結構キャッチー

 

Wikipedia

Virginia to Vegas - Wikipedia

 


9 『Run Up (feat. PARTYNEXTDOOR & Nicki Minaj)』/ メジャー・レイザー, PARTYNEXTDOOR

この曲も割と好き

斬新なサウンドで有名な人気ユニット、MAJOR LAZER (メジャー・レイザー)とは!
最近よく名前を目にするMAJOR LAZER (メジャー・レイザー)。 常に今までにない新しいサウンドを発信することで話題ですが、一体何者なのか分からない方も多いと思います。 1人のアーティストなのかそれともグループなのかも知らずに聴いてるのではないでしょうか? 実は最近まで僕も分かっていませんでした。(笑) 今回はそ...

 


10 『Perfect Pint (feat. Kendrick Lamar, … 』/ Mike WiLL Made-It, ケ…

R&B、HIP-HOP。
このジャンルは違いがよく分かんないんだよな…

 

公式サイト

http://mikewillmade.it/

 


11 『Privacy』/ クリス・ブラウン

R&B。
アメリカのR&B歌手はみんな歌上手いな〜
しっかしクリス・ブラウン、豪邸がハンパない

クリス・ブラウンの豪邸と車とスニーカーと日常が激ヤバすぎる!
R&BやHIPHOPの枠を超えて、今アメリカで最も勢いのあるポップシンガーとなっているクリス・ブラウン…

 


☆12 『Out Loud』/ note native

ハウス・ミュージック。
ハウスは聴いてて心地いいね。
note nativeは田尻知之によるソロ・プロジェクト。
刀剣乱舞にも曲提供してるんだな…

 

Wikipedia

note native - Wikipedia

 


☆13 『The Other (Eden Prince Remix)』/ Lauv, Eden Prince

エレクトロ(・∀・)イイネ!!
こういうエレクトロでメロウな曲調かなり好みです

 

公式サイト

Lauv | Official Site
Music, tour dates, official videos and more from Lauv. Stream and watch his new song “Fake” with Conan Gray, out now!

 


☆14 『The One』/ ザ・チェインスモーカーズ

個人的にかな〜り好きな感じの曲調。
エレクトロな音が心地良いっす

チェインスモーカーズはアメリカのDJデュオ。

人気急上昇!ザ・チェインスモーカーズの絶対押さえておくべき10選 | EDM MAXX
YouTubeで4億再生を超え大ヒットした“#SELFIE”でシーンに華々しく登場。今年は“Don't Let Me Down“がヒットチャートを爆走中のザ・チェインスモーカーズ(The Chainsmokers)。まもなく「SUMMER SONIC 2016」で来日する2人の名曲をまとめて振り返ります!

 


☆15 『No Promises (feat. Demi Lovato)』/ チート・コーズ、デミ・ロヴァート

ジャンルはトロピカル・ハウス
ジャンルに疎いのでどの辺がトロピカルなのかよく分からないけど、個人的には結構好きです

Cheat Codesのおすすめ人気曲|トロピカルハウスなDJ、チートコーズ
LA出身のDJトリオ・Cheat Codes(チート・コーズ)の人気曲をご紹介。トロピカルハウスの代表的なDJとしても有名なCheat Codes(チート・コーズ)の代表曲を、サビから始まるミュージックビデオで視聴できます。

 


16 『No Frauds』/ ニッキー・ミナージュ, …

結構好きな感じのヒップホップだ。
ニッキー・ミナージュはアメリカのラッパー。
経歴から言動から何もかもがぶっ飛んでるな

ニッキー・ミナージュ《まとめ》来歴、ド派手ヘア、高級車が凄い!
今、米音楽界でカリスマ的人気を誇る女性ラッパーのニッキー・ミナージュ(Nicki Minaj)の素顔に迫る企画…

 


17 『Passionfruit』/ ドレイク

穏やかな曲。
ラッパーらしいけど、この曲聴いた感じだとあまりラップって感じではないかな。
語感がいいので聴いてて心地よい。

ドレイクはカナダ出身のラッパー。

 

Wikipedia

ドレイク (ラッパー) - Wikipedia

 


☆18 『Friends In The Dark – feat. Otis Parker』/ イエロー・クロウ, Otis Parker

いいなこの曲。とってもエレクトロ。
疾走感あるし好きだ
イエロー・クロウはオランダ出身のEDMユニットらしい。

カッコいいサウンドを放つYellow Claw(イエロー・クロウ)とは?
MNNが最近の曲の中でカッコいいなあと思うのは、"Till It Hurts (ティル・イット・ハーツ)"というナンバー。 Till It Hurts (feat. Ayden) Yellow Claw 価格: 200円 posted with sticky on 2016.4.20 この曲のアーティストは Yello...

 


☆19 『Live to Die Another Day -存在証明-』/ MIYAVI

も長いよな〜
昔のV系のイメージが強いけど、今は「サムライギタリスト」として世界中で活躍しているらしい
存在だけ知ってて曲はちゃんと聴いた事なかったけどギターサウンドかっこいい
何かゲームのOPとかで使われてそうな曲だ

 

Wikipedia

MIYAVI - Wikipedia

 


20 『Light My Body Up (feat. Nicki minaj & Lil Wayn…』/ デヴィッド・ゲッタ, ニッキー・ミナージュ

デヴィッド・ゲッタはフランス出身のDJ、音楽プロデューサー。
この曲は上にも出てきた女性ラッパー、ニッキー・ミナージュと組んだ曲。
サウンドがなかなか楽しい。

 

Wikipedia

デヴィッド・ゲッタ - Wikipedia

 


☆21 『Life Saver』/ REN

何となく眠れない夜にじっくり聴きたい感じの曲かもしれない。
ReNは全国を舞台に活動しているシンガーソングライター
UKにいた事もあるらしく、音楽性も影響受けてそうな感じ。

 

公式サイト

ReN official Web Site
シンガーソングライターReNのオフィシャルウェブサイトです。プロフィールほかライブ情報やギャラリーなど

 


☆22 『We Don’t Need To Talk Anymore – DMD Remix』/ w-inds.

w-inds.ってまだ活動してたんか…
歌声が苦手だけど、サウンドめちゃくちゃいいなこの曲

 

公式サイト

w-inds. OFFICIAL WEBSITE
w-inds. is a vocal & dancing group. Ryohei Chiba/Keita Tachibana/Ryuichi Ogata

 


☆23 『In Cold Blood』/ アルト・ジェイ

アルト・ジェイはグラミー賞にもノミネートされたUKのロックバンド
独特のサウンドが耳を刺激する。癖になりそう

News | Hostess Entertainment Unlimited
アルト・ジェイ、新作の発売日が1週間前倒しに!新曲のオーディオ・ビデオも公開

 


☆24 『The Half – TWRK x GRAVES Remix』/ DJ Snake, Young Thug

今まであまり聴いたことない感じ
一応ヒップホップかなこれ
かっこいい

DJ Snakeについて調べてみると、どうやらEDM×HIP-HOPという独自路線が魅力とのこと。

中毒性抜群!EDM×ヒップホップを成し得たDJ Snake(DJ スネーク)の代表曲!
先日9月19・20・21日に東京のお台場で開催された「ULTRA JAPAN 2015」にも出演したアーティスト、DJ Snake(DJ スネーク)。 ここで彼を初めて知ったという方も少なくともいるのではないのでしょうか。 今回はEDM×ヒップホップという独自の路線を走るDJ Snake(DJ スネーク)について紹介し...

 


☆25 『Turn Back Time』/ Deorro, Teemu

低音、電子音が心地いい。
軽快に踊り出したくなる曲調。
デオロはアメリカ出身のEDMアーティスト。

パンダがトレードマークのEDMアーティスト「Deorro (デオロ)」のおすすめ代表曲7選 | Shibumag
DJ MAGという世界のクラブ・DJ専門サイトが毎年10月に発表する世界のDJランキングをご存知でしょうか? 2014年のランキングではHardwellが2年連続No.1に輝いたことで話題となりました。 DJ MAGのランキングはファン投票によって決められるものであり、いくらヒット曲をその年に連発したとしても必ずしも上...

 


☆26 『Girl At Coachella (feat. D.R.A.M.)』/ Matoma, マジック!, D.R.A.M.

Matomaはノルウェー出身のDJ、プロデューサー。
こちらもトロピカル・ハウスというジャンルらしい。
トロピカル・ハウス…まだよく分かってないけど結構注目ジャンルなのか…?

Tropical Houseのプロデューサー・Matomaのデビューアルバム『Hakuna Matoma』が気持ちよすぎる! | Shibumag
Tropical Houseのシーンで絶大な支持を誇るプロデューサー・Matoma (マトマ) がデビューアルバムとなる『Hakuna Matata』をリリースしました。 出典:MASTMEDIA Matomaがついにアルバムをリリース 出典:www.klatsch-tratsch.de KygoやThomas Jac...

 


27 『EXTREME DAY』/ FINAL FRASH

日本のヒップホップ・バンド。
どこか哀愁感じるメロディーの曲だ。

 

公式サイト

Choosing Building Materials

 


☆28 『Feels Like Summer』/ ウィーザー

ウィーザー!
久々に聴いたけど変わらんなぁ〜
リヴァースの声がめちゃくちゃ好きなんす。

 

Wikipedia

ウィーザー - Wikipedia

 


29 『Facing Up To The Facts』/ The Jesus and Mary Chain

UKオルタナロック
ギターサウンドがかっこいい

管理人は知らなかったんだけど、1984年に結成された結構長いバンド
で、2007年に一旦解散したけど復活して現在活動中とのこと。

JESUS & MARY CHAINについての簡単なまとめ - あざなえるなわのごとし
jamc-japantour.com NME JAPANがお送りするライヴ・イべント、現代の「傑作」と言われるアルバムをフィーチャーする”NME ICONIC ALBUM”。シリーズ第一弾は、ジーザス&メリー・チェイン! 1985年11月に発売され、今年30周年を迎える衝撃のデビュー・アルバム『サイコキャンディ(Psy...

 


☆30 『Cyber Stockholm Syndrome』/ Rina Sawayama

日本生まれロンドン育ちの女性シンガー。
なかなか好きな感じの音楽。
調べてみたけどなかなか個性的な感じの人だ。
自分を持ってる人って魅力的だよね。

海外から“日本”を捉えるRina Sawayamaが見つめる世界
日本で生まれロンドンで育ち、現在もロンドンを拠点に活動するモデルでシンガーのRina Sawayama。凛とした出で立ちで、心地よさと力強さを兼ね備えた美しい歌声のハーモニーを奏でる彼女が、大阪のファッションビル「LUCUA osaka」の撮影で4年ぶりに来日した。日本人として、女性として、そしてアーティストとしてどの...

 


31 『Closure』/ Tom Jay Williams

海外のポップ・ミュージックはクオリティ高いものばかりだなぁ…
ググってもあんま情報出て来なかったんだけど、Facebookを見る感じ何やらイケメンの青年である

Tom Jay Williams
Tom Jay Williams - 「いいね!」60万件 - HEYY! This is my official Facebook page 🙂 Debut single 'Closure' available now! Make sure you're following me on all my other...

 


32  『Chanel』/ フランク・オーシャン

うん、R&Bだ(それしか言えない)。
フランク・オーシャンはルイジアナ州出身のR&Bシンガー。

 

Wikipedia

フランク・オーシャン - Wikipedia

 


33 『Break My Heart』/ Hey Violet

イケイケなポップ・ロックというよりはエレクトロ音溢れる感じだった。
最近ほんとエレクトロ系のサウンド多いなぁ。
ちなみにHey VioletはLAの4人組ポップ・ロック・バンドらしい。

 

Wikipedia

Hey Violet - Wikipedia

 


34 『BABY』/ tofubeats

曲調はだいぶヒップホップ寄りかな?
日本の音楽P、トラックメイカー、DJなどなど。

 

Wikipedia

tofubeats - Wikipedia

 


35 『At My Best (feat. Hailee Steinfeld)』/ マシン・ガン・ケリー, …

なかなかメロウでいい感じ。
マシン・ガン・ケリー(MGK)はオハイオ州出身のラッパー。

 

Wikipedia

マシン・ガン・ケリー - Wikipedia

 


☆36 『Andromeda (feat. D.R.A.M.)』/ Gorillaz, D.R.A.M.

Gorillazだー!
Gorillaz聴いてるとなぜか分からんがどこかの海辺に行きたくなるんだよな…
ちなみにフジロック’17出演決定だそうで。
いいなぁフジロック…1回しか行った事ないけどまた行きたいなぁ…

でもGorillazは山より海…ビーチサイドでのんびり聴きたい気もする

 

Wikipedia

ゴリラズ - Wikipedia

 


☆37 『after party』/ KEN THE 390, Hisatomi

J-HIPHOP
この曲は結構好きかも。笛の音がいい仕事してる。

 

公式サイト

KEN THE 390 Official
KEN THE 390 official HP,KEN THE 390 Home Page,ホームページ

 


38 『Only You』/ セレーナ・ゴメス

いかにもなバラードって感じだ。
セレーナ・ゴメスは歌手というよりはスターって感じだな。
あのジャスティン・ビーバーと恋仲だったこともあるらしい

セレーナ・ゴメスの生い立ちから現在、告白した難病と引退説、ジャスティン・ビーバーとの出逢い秘話
日本では”ジャスティン・ビーバーの本命の恋人”といった印象が大きい歌手のセレーナ・ゴメス(23)は、元々ディズ…

 


39 『Love Yourself』/ メアリー・J・ブライジ

ジャンルで言うとR&Bかな?
このジャンルは違いがよく分からない…
でも歌はめちゃくちゃ上手いなこの人

 

Wikipedia

メアリー・J. ブライジ - Wikipedia

 


☆40 『Superfresh』/ ジャミロクワイ

ジャミロクワイの新譜より。
かっちょよすぎ!ベース音好き。
ジャミロクワイちゃんと聴いた事なかったけど、これを機にちゃんと聴いてみようかな。

 

Wikipedia

ジャミロクワイ - Wikipedia

 


☆41 『Heatstroke』/ カルヴィン・ハリス, Young Thug

聴いてて思わず身体がゆらゆらしてしまうぜ。
スコットランド出身のDJで大御所。

 

Wikipedia

ジャミロクワイ - Wikipedia

 


42 『HUMBLE.』/ ケンドリック・ラマー

ヒップホップ。
ケンドリック・ラマーはカリフォルニア出身のラッパー。

これで丸分かり!ヒップホップの王、ケンドリック・ラマーとは?
ケンドリックラマー徹底解説!今USシーンの若手ラッパーの中で、最も特殊な立ち位置・ポジションを確立しているといっても過言ではないケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)について、生い立ち、楽曲、PV、ライブ等など含めて完全解説しています。

 


43 『Anymore』/ ゴールドフラップ

ただのポップ・ミュージックとは言い切れない重厚サウンド。
iPhone5sのCMソングに起用された事でも話題になったユニット。

iPhone 5sの最新CMソングに起用されたGoldfrapp(ゴールドフラップ)って? | Qetic
[Goldfrapp]デビュー・アルバムが英国で10万枚を越すセールスを記録し、「ポーティスヘッドの再来」と評された歌姫アリソン・ゴールドフラップとコンポーサーのウィル・グレゴリーによる人気ユニット。

 

 

こうして全部聴いてみると、やっぱりごっちゃ混ぜっすねw
個人的にはそこがいいなって思ってる。
今まであまり聴かないようなジャンルも聴ける。
そこがApple musicにはなくてSpotifyならではの強みかなぁと。

全然知らないアーティストもたくさんだったので、
自分の音楽見聞もまだまだだな〜と改めて思った。

プレイリスト紹介記事、書くの結構大変だったけど面白かった。またちょこちょこ書いていこうと思う。
(「この前ブログで紹介してた◯◯、聴いてみたら結構良かったー」とか言ってくれたらモチベーションかなり上がると思います!)

コメント

タイトルとURLをコピーしました