いだてん 6話(メモ)

 

ピエール瀧がツンデレだ!
丈夫な足袋を作ってくれた!

一方オリンピック参加に向けてネックは金。
政府の理解も得られず…。

だが断る展開wwwwwwwwww
そして頑なに座らない金栗…。
世界記録出して謝るのはwwww

「で、オリンピックとは何ですか?」
そっからかーい!コントすぎるwwwwwwww

三島にも断られる治五郎先生。
そんな大荒れの中、清国の辛亥革命も発生し。
「校長の私が全額負担しようではないか!」
よ!太っ腹!ってまた借金かーい!

予選の優勝カップ返却に来た金栗。
治五郎先生に頭を下げられる。
「行きます…」

治五郎先生かっこいいと思ったらクズやんけ…。
これはひどい。

昭和に時代が飛び…。阿部サダヲきた。
また落語が混ざりつつ。

ぎゃん行ってぎゃん行ってぎゃん。
ルートが志ん生と金栗重なった!
森山未來も落語上手いな〜。

浅草から日本橋、芝までよく毎日走ったな。

どんどんおもしろくなってきたwwwwww
都内の地理知ってるから、より楽しい。

って首都高の日本橋あたりって将来地下に行くのか!?
たしかにあそこ、高速が上にあるから暗いけど…。