「Pythonの教科書」をやりながら色々勉強中。

 

最近は「Pythonの教科書」を黙々と進めている。
基礎基本の部分でも実用的なプログラムを作らせてくれるのでなかなか楽しい本。

初心者向けの書籍は最高でも2冊やればじゅうぶんだと思う。
正直今やってる「Pythonの教科書」だけでも良かったかなという気すらする。
「たのしいプログラミング」も楽しかったからいいんだけどね。最初の1冊向き。

 

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進捗は基本編を終わらせ(デコレータとかかなりあやふやだけど)、
実践編で簡単なGUIアプリやWebアプリを作ってみたり。
今は機械学習の体験みたいなのやってる。

全てきちんと理解出来てないどころか、かなりあやふやな状態で進めてるけど
どんな物が作りたいかの具体的なプランは見えてきたのでいいかなと。
作る段階でまた調べながら進める→そうして身についていくって感じが習得の近道なのかなと思う。

とりあえず日常業務のアレコレをぱぱっと楽に処理出来るプログラム作りたい。
それこそ日々のレシピ決め(くじ引き)かつ、決まったレシピを引っ張ってくるプログラムとか。
めんどくさがり屋なのでどんどんやりたい事思いつく。多分プログラミングに向いている。

んで、前やってた「たのしいプログラミング」ではずっとIDLE使ってたんだけど、
この本に変えてからAtomとターミナル使うようになった。

でもAtomは重いとのことなので、おいおいPycharmでも入れるかな。

前はちんぷんかんぷんだったコードが、
今は「何となくこういう意味なのかな?」くらいには読めるようになったので楽しい。