【朝ドラ感想】ひよっこ 34話【連続テレビ小説】

2017年4月放送開始、連続テレビ小説『ひよっこ』34話の感想です。
6週目のタイトルは「響け若人のうた」
軽く1ヶ月半ほどあいてしまいましたが。

先の展開は「向島電機が…」くらいしか知らないです。

今から頑張って消化していきます。

感想

お父ちゃんを見かけた報告

前回綿引さんから実さんを見かけた人がいたと報告されたみね子
早速谷田部家に連絡…しようとするも、谷田部家には電話がない。
そのため時子の実家、助川家に電話することに。

君子さんは相変わらず愉快だなw
チャリでコケるとことか完全にコントだった。

綿引巡査と合唱の先生

謎のツーショット。
初対面で奢ってもらうとか先生図々しすぎだろw
なぜか打ち解けてるしw

引き続き行方不明

新情報があったにしろ、実さんが行方不明なのは変わらず。
むしろ元気そうにしてるならなぜ連絡をよこさないのか。
家族を見捨てるような人ではないから何か理由があるんだろうな…

東京の母ちゃん

みね子を励ます愛子さん
辛い経歴を持つ愛子さんだからこそ、胸に響く。
「東京の母ちゃんみたいだな」

話の展開は重いけど、
こういうシーンでほっこりさせてくれるのがひよっこのいいところ。

スクリーンショット

関連リンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です