【朝ドラ感想】ひよっこ 32話【連続テレビ小説】

2017年4月放送開始、連続テレビ小説『ひよっこ』32話の感想です。
6週目のタイトルは「響け若人のうた」

感想

休日の夜回。
ゆっくり時間が進んでいくなぁ。
ラムネを飲みながら語らう乙女たち。
みんな美人だよなぁ…

そして懐かしい奥茨城村の面々。
改めてみんないいキャラしてるわw
あとある意味可哀想なポジションの三男(´・ω・`)

一方、綿引巡査は実さんの情報を何か掴んだか?
気になるところで続く。

ハイライト

銭湯

風呂シーンはないんですか!(おい

ラムネ

3人で1本を分け合う感じに。

時子の休日

ドラマのオーディションの情報をGET
怪しい人もいるかもしれないと指摘する豊子はしっかり者だ

音楽家

幸子さんの彼氏は音楽家
喧嘩した幸子さんは…
活動家になりそうな彼氏だなw
愚痴かと思ったらのろけやんけ!

豊子と澄子

この2人いいなw

休日明け

「みね子はすっかり一人前です」

谷田部家

その頃の谷田部家
みね子からの手紙を読むみんな
宗男おじさんにも手紙書いたのかw
愛犬の名前じょんwww

時子の家

「元気です」
手紙が男前すぎるw

三男の家

何度も手紙を読み直す母ちゃん

三男

米屋の父娘仲悪すぎて…
三男が来る前どうしてたんだwww
これは違う意味できつい仕事だww

「こないだ見たよこの人」

一方綿引巡査は聞き込みをしていたが…
どこにいるんだ実さん!

関連リンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です