【朝ドラ感想】ひよっこ 31話【連続テレビ小説】

2017年4月放送開始、連続テレビ小説『ひよっこ』31話の感想です。
6週目のタイトルは「響け若人のうた」

感想

今の赤坂はオシャレな雰囲気あるけど
当時の赤坂付近ってやっぱ治安悪かったんかね

美代子さんが来た時も思ったけど、
実さんの泊まってた宿はやっぱりキツいものがあるな…
みね子もさぞかし辛かっただろう…

初めて見るクリームソーダにビックリするみね子や
最後のみんなで甘納豆を食べ合うところも良かった
ほんと安心して見れるドラマだ…

ハイライト

綿引巡査

これは恋の予感か?
「よろしくお願いします!」
何の挨拶だw

喫茶店

初めてのクリームソーダ
「母がお世話になりました」

東北

東北の人たちは仲間意識が強いけど…
茨城は関東だから東北の人に比べるとあまり集まりもなく。
だからこそ同郷の人たちを大切にしたいということか

父の暮らしてた場所

「君みたいな女の子が行くところじゃない」
一緒に行ってみることになったが…
後々一人で行くフラグが

「ここに2年いたらしい」

これにはみね子もショックだろうな…

夕方

帰ってきたみんな
時子はうまくいかなかったようで、幸子さんも喧嘩した様子

みね子も帰還

結局すずふり亭は行かなかったんだな

「みんなが家族のように見えました」

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