【朝ドラ感想】ひよっこ 21話【連続テレビ小説】

2017年4月放送開始、連続テレビ小説『ひよっこ』21話の感想です。
4週目のタイトルは「旅立ちのとき」

感想

やっぱり向島電機で欠員が出た
何はともあれ就職決まって良かったな
慌てて駆けつけて来てくれた田神先生、本当にいい先生だなw

就職も決まりもうすぐ卒業
東京への旅立ちか…
東京行ったら茨城のシーンは少なくなりそうだし寂しくなるな

ハイライト

就職

「どうにかなりそうだよ〜」
みね子は家族を心配させまいと嘘ついたか
でも美代子さんにはバレテーラ
「母親をナメちゃダメだね」

田神先生

一方田神先生は苦戦中
ちゃんと劣悪な職場を避けて探してくれてるんだな
「何だか送り出すだけで…やんなっちゃいます」
藤井先生も手伝ってくれることに。

「もしもし!」

例の向島電機から電話がかかってきたと思いきや…
「キャー!」
ドジっ子かよ!

「こんばんは!」

電話の直後谷田部家に慌てて向かう田神先生
やっぱり例の会社欠員出たのか

大慌て

今度はみね子が大慌て
急いで時子のもとへ向かう
なるほど、時子と一緒の職場になったのか

「私怖かったから…」

いつもは強がってる時子
本当は不安だった、良かったな

親友

「世界で一番時子の事好きなのも、私なんだからね」
「恋の告白されたみてえな感じだ」

その頃の谷田部家

「でも…良かったなぁ、時子と一緒で」

おはようのポーズ

三男が完全にハーレムやんけ

関連リンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です