【朝ドラ感想】ひよっこ 18話【連続テレビ小説】

2017年4月放送開始、連続テレビ小説『ひよっこ』18話の感想です。
3週目のタイトルは「明日に向かって走れ!」

感想

やっぱりみね子は東京行く流れなのか…
他の朝ドラもそうだけど、田舎から絶対に東京行く流れが何か切ない
田舎じゃ話展開しないから仕方ないけど、やっぱり田舎の雰囲気の方が好きだ

つか予告がアレだし実さん当分行方不明っぽいよね…

来週から東京編ということでまぁ新キャラ続々登場しそうだ

ハイライト

ちよ子

バスの車掌、次郎さんと戻ってきたものの…
ちよ子がグレたぞ

巡回バス

東京に行くと言ってきたちよ子を乗せてバス巡回
そして帰ってきたということらしい

「俺はずっとバスん中だけどな…」

「ずっと村の人を見てきた。それが俺の仕事だ」
次郎さんは次郎さんの仕事、人生がある。
こういうサブキャラが充実してるのはいいドラマの証拠だ

「ちよ子、ごめんね」

弟と妹はぐっすり眠ってしまった
「いつか進にも話さなければいけませんね」

「帰ってくるよ、お父ちゃん」

父ちゃんは絶対帰ってくる。
みね子の一言。
まずは父ちゃんの事信じてあげたい

「私、東京に働きに行こうと思う」
もしも正月に父ちゃんが帰って来なかったら。
「それがいいよ」と一人言うみね子。
親としては複雑だと思うなぁ…

「でもさ、お父ちゃん帰ってくるよね?」
辛いのう…

冬支度

秋から冬。
年の瀬が近づいてる…ってはえー!

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