【朝ドラ感想】ひよっこ 17話【連続テレビ小説】

2017年4月放送開始、連続テレビ小説『ひよっこ』17話の感想です。
3週目のタイトルは「明日に向かって走れ!」

感想

父ちゃんに関する情報が来たと思ったら拍子抜けだった
しかも妹にバレちゃうし…
果たして父ちゃんはいつどこで見つかるのか?

前の朝ドラべっぴんでも結構焦らされたけど、
ようやく帰ってきたと思ったら散々な性格で「帰って来なければよかったのに」って思った
ひよっこはそうならないことを祈る
(きちんとした脚本家だしさすがにないと思うけど)

ハイライト

閉会式

東京オリンピックもう終わった

日常

聖火リレーロスでぼーっとしがちな三男
だが家族に喝を入れられる

「あれは祭りみたいなもんでしょうが」

時子の方もビシっと言われてしまう
まあ母ちゃんが正論だな…
父と母の結婚も祭りの夜のテンションで決まった感じかよw

心に決めたこと

まずはお母ちゃんに言わなきゃいけないんだけど…
なかなか言い出せず
あれか、とと姉ちゃんになるつもりか?

赤坂

巡査による聞き込み
だが成果は出ず。

支払い

「ちっと待ってもらえることになりました」

手紙

茨城出身の綿引巡査からの手紙
だが内容は「まだ見つかっていない」

「父ちゃんか?」

ひょんなことから父ちゃんの事が妹にバレる
そのまま家出か?

関連リンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です