【朝ドラ感想】ひよっこ 13話【連続テレビ小説】

2017年4月放送開始、連続テレビ小説『ひよっこ』13話の感想です。
3週目のタイトルは「明日に向かって走れ!」

感想

母親と娘の励まし合い、友達に励まされるみね子
みね子愛されてるなぁ
それぞれの温かさが伝わってきた

辛い気持ちを押しのけて明るく振る舞おうとする様子も
耐えきれなくて泣いてしまう様子も…
等身大の女の子って感じでいいな
あと実さん早く見つかるといいな

聖火リレーの方も進展しそうで楽しみだ

ハイライト

「お父ちゃんには会えなかった」

「どこさ行っちゃったのかもわかんね」
辛い…

「一人で行ったの?東京」

「怖かった?」
お母ちゃんの事を一番に心配する娘、いい子だ…
「お母ちゃんね、お父ちゃんのこと信じて待ってようと思う」

「気持ちのいい朝だねぇ!」

辛い事があっても明るく振る舞うみね子
しかし時子と三男には見抜かれてた
「明るくしてないとさ、おかしくなりそうだから」

「大丈夫だよ」

あくまでも明るく振る舞うみね子

「どうした?美代子」

一方お母さん方も…

聖火リレー

みね子の事を思って聖火リレーを中止しようかと言い出す三男達
しかしみね子はやめねえと言った
「だからこそ私もやりたいよ。谷田部家も明るくなるし、楽しいことあったほうが」

宣伝

マスメディアに宣伝したら取り上げてくれるかも!
東京のどこかにいるはずのお父ちゃんも見るかもしれない
「やるしかないね!」
新聞部はリンゴで買収w

「任せとけって」

みね子は辛い気持ちを押し込めて楽しく笑って過ごしている
何かいいなぁ。でも同時に早く実さん見つかってほしいという気持ちにもなる

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