花子とアン121話感想

朝ドラ花アン121話感想

120話の感想↓

花子とアン120話感想 | ウツヤ・マツナ

平祐死亡

hanakotoanne121

物語は知らない間に昭和へ突入してた
村岡父死去(死亡シーンカット)
村岡弟といいこのドラマ脚本家のお気に入りじゃないキャラは
死亡シーンすら描いてもらえないのか

カフェータイムにて「家庭」創刊記念の集まり

hanakotoanne121-001

宇田川先生久々にキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
かつて白蓮のこと敵視してた気がしたけど和解したんかな
と思ったら皮肉の言い合いしてるwwww

「ところで花子先生」

hanakotoanne121-002

編集長がはなのことを「小間使い君」って呼んでた時代もありました
すっかり立場が…

「女性は社会に参加する権利があるはずです」

hanakotoanne121-003

はいはいフェミニズム

大誤算…

hanakotoanne121-004

吉太郎と醍醐さんの結婚は上官のお許しが出ず成立せず
主人公以外の脇役にとことん厳しいドラマだ

純平と富士子

hanakotoanne121-005

蓮子の子供はだいぶ成長したな

「あちらが村岡花子さんよ」

hanakotoanne121-006

この人誰?と思ったら
伝助のとこにいた記者か
記者やめてラジオ局の仕事始めた的な?

「是非我々のラジオ番組に出演してください」

hanakotoanne121-007

花子にラジオのスカウトキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
これが「ラジオのおばさん」の始まりか

感想

平祐死・醍醐さんと吉太郎の結婚未成立
と脇役に厳しい中
主役のはなにはラジオの仕事が舞い込んできた

このドラマ、脇役は幸せになってはいけない決まりでもあるんだろうか
管理人の好きな脇役(伝助、かよ、醍醐さん、吉太郎、もも、朝市)がことごとく幸薄なんだが

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です