【読書キロク】ふらいんぐうぃっち 1巻

漫画『ふらいんぐうぃっち』1巻の感想です。

 

感想

青森を舞台とした魔女の日常漫画。
主人公の真琴は魔女といっても、割と普通の女の子。
の〜んびりした雰囲気が読んでて癒される。若干よつばとに雰囲気似てる。

そのうち2巻以降も買い揃えたいな〜と思っております。

ハイライト

ではふりかえります

第1話『6年振りの不思議』

真琴

舞台は雪の残る青森。
真琴と圭、久々の再会。

 


千夏

圭の妹。
「この人は…お前の本当の母さんだ」
テキトーな冗談やめいw
実際は親戚関係。真琴はこれから居候としていっしょに暮らすことになるらしい

 


チトさん

チトさんと普通に会話する真琴
猫の言葉を理解してる真琴にビビる千夏

 


ほうき

千夏とホムセンに出かけた真琴
何やらほうきで…飛んだ。
何も知らない千夏、驚く。

 


なおと圭

なおと圭が話していると、ほうきに乗った真琴と千夏が登場。
「この度…こちらの方で魔女をやらせていただく木幡真琴です」
「え?」

第2話『道草は万能薬』

 

帰り

登校初日の帰り
圭は男友達と帰るので、真琴はなおと帰ることに。
何やらお礼がしたいと言う真琴だが…

 


マンドレイク

真琴が持ってきたのはマンドレイク
「いらない」
うん、一般人からしたらいらないわ。

第3話『国鳥は泣き止まない』

 

野菜作り

真琴は魔女の勉強のために野菜作りをする。
圭も手伝ってくれることに。

 


キジ

初めてキジを見た真琴。
捕まえようとしてみるも逃げられる。
追いかけっこしてる様子がかわいい。

 


チトさん

チトさんもキジを追いかける。かわいい。

第4話『使い魔の活用法』

 

散歩

真琴はお散歩。
方向音痴だけどチトさんに案内してもらうことに。
チトナビ。

 


チトさん悪趣味だぁw
繋がれてるからって舐めプしてたら鎖抜けて追いかけられる。

 


なお

たまたま通りかかったなお、真琴をおどろかす
びっくりしてる真琴がかわいい。

 


「私も昔魔女の友達がいたの」

なおの配達のお手伝い中の真琴
黒猫のチトさんで魔女だとバレるw
「懐かしい人に会えた感じがして嬉しいよ、ありがとう」
ほっこりするねぇ

第5話『魔女への訪問者』

 

方向音痴

初めて学校から迷わず1人で帰ってこれた真琴
「この喜びを忘れないように日記に書かなきゃ!!」
そして部屋の方向を間違える。かわいい。

 


「あ、どうも」

来客で千夏が出たが…何かものすごく怪しい人。
「あやしいっ!!ぜったい悪いやつ!!」

 


春の運び屋

怪しい人ではなく春の運び屋さんらしい。
冬を送り春を運んでくる立派な人。
真琴にご挨拶がてら「気付け」をもらうために来たらしい

 


「わぁ!!かわいい!!」

怖がってた千夏ちゃんに花をプレゼントしてくれた運び屋さん
いい人だ

第6話『魔術講座』

 

お姉ちゃん

突然真琴のお姉ちゃんが登場。
超マイペースそうな人だ

 


魔法の練習

カラスを呼び出す簡単な呪文。
でも真琴は自分の髪の毛を使っちゃったので大量のカラスが…
姉ちゃんテキトーだなーw

 


「んじゃまこと修行がんばりなね!」

姉ちゃんもうアフリカへ帰還。
台風みたいな人だ…




アンケート

ブログの今後書く記事などの参考にします。
もし良かったら回答していってください。
よろしくお願いします

 

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