【朝ドラ感想】べっぴんさん7話【連続テレビ小説】

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2016年10月放送開始、連続テレビ小説『べっぴんさん』7話の感想です。
2週目のタイトルは「しあわせの形」




公式サイト

 

感想

リアルタイムから周回遅れしつつも頑張って追いかけてます

ゆり姉ちゃんが潔にラブラブアピールする一方で
想いを胸に秘めてる内気なすみれ
この三角関係がどうなってしまうのかが見ものですね

でも潔に赤紙出ちゃってるしなぁ…
悲しい展開にはなりそうである
(何年か後にでも戻ってくるといいんだが)

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ハイライト

ゆり姉ちゃんと潔

「でも私はこんな世の中だからこそ、やりたいことをやるべきだと思うんです!」
「すごいな、ゆりさんは。感心してもうた」
ゆり姉ちゃんの決意は潔も納得するほど。
「赤紙…もろうてしもた」

 

ゆり姉ちゃんの縁談話

「私は嫌です!」
お姉ちゃんは自我が強い。
『あさが来た』のあさみたいな娘やな。

 

あさや靴店

すみれは今も友達と靴屋に出入りしてるらしい。
「そう、これが恋というものです」
すみれは完全に潔に恋しちゃってますね。

 

「来てもうた」

麻田さんに赤紙が来たことを報告する潔。
「こじょうちゃん、帰る時送ってくで」

 

オートバイで二人乗り

何だこの青春の1ページ!
「あんなおもろいお嬢さん、他におらへんわ!」
ゆり姉ちゃんの事をそう表現する潔。
恋愛感情はあるんだろうか

 

「私は自分の愛する人と結婚したい思うてます」

父親の前で潔が好きなのを告白するゆりちゃん。
この大胆さすげえ。
修羅場はじまったwww
「私の正直な気持ちを潔さんに受け止めてほしいんです!」

 

「あ!」

beppinsan7-033

執事のいつものコケ芸
体はっとるなー()

 

「これ潔さんに届けてほしいのやけど」

お姉ちゃんから潔への手紙を託されるすみれ
さてどうなってしまうのか