【朝ドラ感想】べっぴんさん33話【連続テレビ小説】

2016年10月放送開始、連続テレビ小説『べっぴんさん』33話の感想です。
6週目のタイトルは「笑顔をもう一度」




公式サイト

NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」

感想

前回君枝ちゃんが倒れて辞めるって言ったと思ったら、もう復活したでござる…
なんか…なんかな…もっと伏線とか張ったりするのって丁寧にやってこそだと思うのよな…
前回も書いたけど君枝ちゃん好きなのになぜこんな微妙な気分にならなきゃいけないのか

これは良子もあっさり戻るような気がしてきた…

ハイライト

「バナナです!」

君枝ちゃんの見舞い用のバナナ
でも君枝ちゃんは面会出来ないほど症状が重そう

 

「人を元気にするのは、希望です」

元看護婦の明美だからこその発言
でも実際倒れてるしなぁ…

 

夜泣き

近所の時子さんの子供の夜泣き
おしめを持っていかせるすみれ

 

「気付いた事があるんですけど…」

買いに来てるの麗子とその友達だけ…
継続的に来てくれるお客さんが…

 

売り文句

売り文句は最低3つ必要。
2つは思いついたすみれですが、3つ目は五十八さんからの宿題

 

一時外出

君枝は少し良くなって、旦那と一時外出
昨日のやめるからの今日これ…
君ちゃんが軽い女にしか見えない

 

「やっぱり、君枝にはここが必要な場所なんやな」

つかすみれはまだ夫が帰ってきてないんだから少し配慮しろよ
一番最初に夫戻ってきた良子の事は色々言ってたくせに
んで結局あっさり解決するというね…

 

「まるでベビー相談室ですね」

「それよ!!!」

 

一方、良子は

旦那との関係が若干微妙やな…

アンケート

ブログの今後書く記事などの参考にします。
もし良かったら回答していってください。
よろしくお願いします

 

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