【朝ドラ感想】べっぴんさん11話【連続テレビ小説】

2016年10月放送開始、連続テレビ小説『べっぴんさん』11話の感想です。
2週目のタイトルは「しあわせの形」




公式サイト

NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」

 

 

 

感想

周回遅れですが毎日感想こつこつ書いてます。
視聴は最新話までしてます〜。
2週目〜3週目は我慢の時。

とにかく展開が早足
前回結婚したと思ったらもう出産。
そしていよいよ本格的に戦争モード。
こっから暗くなるのか…
戦争の時代がある作品の宿命とはいえ、やだなぁ…

紀夫君のキャラがよく掴めず「何か変な人」というイメージのまま戦争に行ってしまった…

 

ハイライト

「これ、裁縫道具なんやけど」

出征する夫に裁縫道具を渡すすみれ
何か、裁縫道具渡すあたりがすみれらしいな

 

「もし女の子やったらさくらという名前にしてください」

もし娘だったらさくらと名付けてほしいと頼む紀夫
紀夫君、ポエマーかな

 

「必ず、帰ってこいよ」

出征の朝

 

「もうじきですよ!頑張って!」

もう出産
女の子でした。さくらちゃんやな。

 

紀夫からの手紙

「子供は無事に産まれましたか?お身体大事にしてください」
それだけかい!
そもそも貴族院議員の息子なんだしそんな前線行かされるとは思えないんだが

 

戦時中の子育て

大変そうだ
家が裕福だからそんな悲惨さないけど

 

明美ちゃん

近所の外国人向けの子育て教室の先生やってる?
明美ちゃん、すみれに冷たい

 

神戸空襲

急に戦争らしくなったな
金持ち描写だからあんま戦争の実感なかったわ

べっぴんさんアーカイブ

1話から感想記事一覧

べっぴんさん | ウツヤ・マツナ

 

 

 

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