【アニメ感想】化物語 8話

アニメ『化物語』8話の感想記事です
2009年7月〜9月放送のアニメです(もうそんなに前か…)
西尾維新原作『物語』シリーズの記念すべき1作目のアニメ化ですね。

管理人は『物語』シリーズのアニメは放送時に飛び飛びで見てる感じです
といっても化、偽、猫あたりしかまともに見てないかな…
原作は『化物語』上下巻読んでそれっきりだな…
化のアニメはちゃんと通しで見るのは初めてだったりします

 

前回の記事はこちら

化物語7話感想記事

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感想

普通にネタバレあります

するがモンキー完結編。
結局阿良々木さんは噛ませ犬だったな…
ガハラさん最強だわやっぱ。
しかしレイニーデビルは母親の形見だったらしいけど、どこで手に入れたんだろう…




ハイライト

左手のミイラ

初めて使ったのは小学4年生の時
足が速くなりたいというお願い
そんな獣の手に襲われたのは徒競走で一緒に走る予定だった4人

 


バスケ部

神原より足の速い人間がいたらまずいのでバスケ部に入った
そして戦場ヶ原ひたぎと出会う。
「素敵な先輩だった」

 


ミイラを使いたいと思った時

「戦場ヶ原先輩に拒絶された時」
だが結局使わなかった
だがその1年後、ガハラさんのそばにいる阿良々木さんを知ってしまった

 


左手

いつミイラを手に取ったかわからない
しかし気が付いたら左手が怪異と化していた

 


「これからどうしようって腹積もりなんだい?」

神原駿河の過去から現在に戻る。
「君が1人で勝手に助かるだけだよ、お嬢ちゃん」
解決法は阿良々木さんが死ぬか、神原の手を切り落とすか

 


「おかしいと思わないのかい」

「お嬢ちゃんが同級生をぶちのめしたかったんだろ」
神原の足が速くなりたいという願いの裏には同級生に復讐したいという想いがあった
「あくまで自分の意思じゃない」っていう精神的言い訳

 


大好きな先輩を寝取った男

「阿良々木くんを襲撃することこそがお嬢ちゃんの意思だったのさ」

 


忍と阿良々木

吸血鬼として忍に血を供給?
忍に血を与えると阿良々木さんがパワーアップする?
悪魔と戦うためか

 


「生きてりゃ誰かを憎むことくらいあるだろうさ」

阿良々木さん聖人かよ…
「世話かけるな」

 


対悪魔

悪魔つええ…
珍しく戦闘シーン

 


「切り落としてくれ」

トランスする前、腕を切り落としてほしいと言った神原
だが阿良々木さんはどうにか止めようとする
本当にお人好しな人だ

 


「憎い憎い憎い憎い」

なかなか色使いが独特な戦闘シーン
阿良々木さんもうヤバいと思いきや…
「随分とはしゃいでいるわね」
ここでガハラさん登場

 


「万死に値するわ」

電柱にぶつかったと嘘をついた事、神原駿河の事を黙っていた事で怒るガハラさん
「阿良々木さんが死んだら、私はどんな事を使っても神原を殺すに決まってるじゃない」
ガハラさんツンかと思ったらデレッデレやんけ

 


「神原、久しぶり。元気そうで何よりね」

戦場ヶ原先輩が好きだと言われても「私はそれほど好きじゃないわ」
結局阿良々木さん噛ませ犬だった(´・ω・`)
ほんとガハラさんはとんでもない女だ

 


「兄ちゃん朝だぞこら!」

解決した後にはいるのはやっぱりこのシーンw

 


「さ、ゆくぞ先輩!」

神原駿河が待ち構えていた
バスケは引退した神原
腕は結局悪魔が去っただけで治らなかったけど、とりあえずめでたしめでたし

 

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