【アニメ感想】化物語 7話

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アニメ『化物語』7話の感想記事です
2009年7月〜9月放送のアニメです(もうそんなに前か…)
西尾維新原作『物語』シリーズの記念すべき1作目のアニメ化ですね。

管理人は『物語』シリーズのアニメは放送時に飛び飛びで見てる感じです
といっても化、偽、猫あたりしかまともに見てないかな…
原作は『化物語』上下巻読んでそれっきりだな…
化のアニメはちゃんと通しで見るのは初めてだったりします

 

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公式サイト

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感想

普通にネタバレあります

するがモンキー其ノ貮。
阿良々木さんを襲った怪異の正体は神原駿河だった。

ようやく神原駿河の本領発揮な感じっすね。
ほんとこいつは変態だわw




ハイライト

「精一杯殴ってやろうと思って追いかけてきたんだけれど」

そこにいたのは血まみれの阿良々木さん

 


「どうぞ、阿良々木先輩」

神原駿河の家を訪問
どんな部屋だよ

 


「昨夜のことを謝らせてもらおうと思う」

やっぱり先日襲ってきた怪異の正体は神原駿河だったのか

 


左腕

神原が左腕の包帯をほどくと…
「猿の手、みたいだ」
生きているタイプの怪異。

 


トランス状態

襲った時は意識がハッキリしてるわけではなく夢現…
つまりトランス状態らしい

 


「私はレズなのだ」

爆弾発言キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
神原はガハラさんに対してレズ的な片思いを抱いてたのか
戦場ヶ原ひたぎが蟹に取り憑かれていた時、何とか助けようとした
だが拒絶された

 


阿良々木

だが阿良々木はまるで当然のようにガハラさんと一緒にいた
それに嫉妬した神原駿河
「だから私はこの手に願ったのだ」

 


「私はそこそこ可愛いと思うのだ」

こいつは何を言っているんだ
「女の子だってエッチな話に興味があるのだ」
神原駿河の変態な本性が出てきたな

 


「誰かが誰かの代わりになれない」

「そうだな、そのとおりだ」

 


忍野忍

忍と阿良々木さんの事情はまだ明かされず。
とてもワケアリな感じだが

 


忍野メメ

「お嬢ちゃんの左手、それは猿の手じゃないよ」
悪魔の手…?

 

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