【アニメ感想】化物語 5話

アニメ『化物語』5話の感想記事です
2009年7月〜9月放送のアニメです(もうそんなに前か…)
西尾維新原作『物語』シリーズの記念すべき1作目のアニメ化ですね。

管理人は『物語』シリーズのアニメは放送時に飛び飛びで見てる感じです
といっても化、偽、猫あたりしかまともに見てないかな…
原作は『化物語』上下巻読んでそれっきりだな…
化のアニメはちゃんと通しで見るのは初めてだったりします

 

公式サイト

化物語 – 西尾維新アニメプロジェクト

 

 

 

プライムビデオ

Amazonプライムビデオでも見れます

 

感想

普通にネタバレあります

まよいマイマイ完。
会話劇の部分は原作読んでた方が面白いな〜。
アニメだとやっぱりだれるし会話の内容が頭に入って来づらい。
原作だと文章は自分のペースで読めるからね。

ガハラさんと八九寺がひたすら可愛いので、原作の入門という意味ではとてもいいアニメだと思う。
あと阿良々木さんとガハラさんが付き合う事になった時の手繋ぎシーンとか良かった




ハイライト

好きな食べ物

「食べ物であれば何でも好きです!」
阿良々木さんの手は食べ物じゃないよ(´・ω・`)

 


両親

離れて暮らしてるからこそ両親に会いたくなると言う八九寺
「いつまでも大人になれない子供のまま」
まあ高校生って難しい年齢だよな

 


ファーストタッチ

取っ組み合いの時に八九寺の胸にタッチしてた阿良々木さん
さりげなくパイタッチしてたのか阿良々木さん…やっぱロリコンだろ…

 


強引なセクハラ

阿良々木さん…(´・ω・`)
事案ですね

 


「あららららぎさん」

「失礼、かみました。かみまみた」
八九寺と言えばこれだなやっぱ

 


口論

妹と口論してどう謝るか悩む阿良々木さん
八九寺の両親は離婚前喧嘩ばかりしていた。
だが、八九寺は父も母も両方好き。

 


「他の女のにおいがするわね」

ガハラさん戻ってきた。
シャンプーのにおいで羽川がいたと当てるガハラさんすげえ。

 


蝸牛

ついていくから迷うのであって、離れれば迷わない。つまり…?
「だから、私はあなたに謝らなければならないのよ」
「八九寺ちゃん…よね?」
「その子、私には見えないのよ」
!?

 


およそ10年前

八九寺真宵の回想。
離婚してから時が経って、母親の顔が思い出せなくなっていた
だからその年の母の日に母親に会いに行こうとした
だが辿り着けなかった。事故で死んだのか…?

 


「だから、言えるわけないじゃない」

ガハラさんは2年間特殊な状況だったから、見えない自分がおかしいのだと思っていた
そしておかしいと思われたくないから八九寺を見えてるふりをした
迷い牛に会う条件は家に帰りたくないと思うこと。
だから家庭環境が良くない羽川も見えたのか…

 


「もう死んでるの」

八九寺は怪異に取り憑かれてるのではなく、怪異そのものだった。
「こいつを無事に母親のもとに送り届けるのが、僕の役目だ」

 


ガハラさんを助けた理由

「阿良々木くんって、誰でも助けるだけなのね」
ガハラさんが特別というわけではなかった。
でも「阿良々木くんみたいなのは、阿良々木くんだけだったから」

 


I LOVE YOU

突然の告白

 


空き地

目的地の綱手さんの家は空き地になっていた…
「こんなことってあるのかよ…」
だが、八九寺は「ただいま帰りました」と消えていった…

 


返事

ガハラさんのツンデレ告白可愛い。
「だからもっと話したい」
こんなん落ちないわけないわ…
付き合うための条件は「見えてないものを見えてるふりしたり、見えてるものを見えてないふりしたり、そういうのはなしだ」

 


妹達

無事仲直り
兄貴の扱いひでえwww

 


再会

「あれ、お前」
地縛霊→幽霊に出世したwww

 

アンケート

ブログの今後書く記事などの参考にします。
もし良かったら回答していってください。
よろしくお願いします

 

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