【アニメ感想】進撃の巨人season2 33話

アニメ「進撃の巨人season2」33話の感想記事です
サブタイトルは「追う者」
これまでの感想記事はひとまず後回しだ。

感想

溜め回

超大型が降ってきてエレンが連れ去られ
巨大樹の森に取り返しに行くまで。
原作ストックはあるのに溜めで1話使うってことは今後結構カットするんかね。

エレンはいつも拉致られてんな…。
完全にピーチ姫ポジション。
※主人公です

話としてはほとんど動きなかったけど、
ミカサがいちいち可愛い回だった

来週エレン側の視点書きつつ後半で盛り上げてくる感じかな

相変わらずの良作画

というか良アクション?
超大型が降ってきた衝撃の描写がヤバかった。
あのヤバさは漫画では表現しきれないもんな…。

あとは回想のミカサがガキンチョボッコボコにするところ。
無駄にかっけえ。
てか相変わらず鬼嫁つええな。

ハンネス

エレン・ミカサ・アルミンとは昔から顔馴染みのハンネス
ミカサとアルミンを元気付けるハンネスかっこいいけど
完全にフラグ建築してるんだよな…

何はともあれ、渋いオッサンの出るアニメは名作の法則。

ハンネスに励まされてカロリーメイト貪るミカサ達にはちょっと笑った
CM出れそうだ。

久々な人たち

まず久々のピクシス司令
といってもハゲは元々そんな出番がない気もする。

ジャンリヴァイも久々。
確かに2期はあまりジャンの出番がない。
へーちょもしばらくは見せ場なしだな。

エルヴィンも久々か。

スクリーンショット

関連リンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です